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(考察)タイツで見る韓国人の大きさについて

バタバタしていた2月も終わり。

今回は2月中旬に遊びに行った韓国のことを書きたいと思います。(ていうか最近韓国ネタ多すぎるね。)

・・・

冬の韓国は日本より寒い。2月でも氷点下10度になったりするような街だ。

僕がソウルに遊びに行ったときも、めちゃくちゃ寒かったんですよね。

ということで、ソウルの江南地区の地下街でタイツを買ったんですよ。タイツ。

裏地が起毛になっててすごーく暖かそうなやつ。
これ↓
omote1

確か8000ウォンだったかな。

買ってみて気づいたんですが、このタイツが凄いんです。

え?何がすごいって。。。?

omote2

狭くね??

男性部分の取り出し口のことですよ。

裏返してみる。

ura11

ちっさ!!!!!!

比較画像↓
ura22

ようやくボールペン一本入るくらい。

・・・

こんなんで取り出せるかーーーい!!

どういう設計しとるねん。ロッテ百貨店のトイレで焦ったよ。

計測してみたところ、表側の取り出し口の直径はおよそ3センチ。裏側はなんと1.5センチ。

通常、モノを取り出すには最低でも人差し指と親指を突っ込んで引っ張りだす必要がある。

でも、どうやっても指を二本突っ込む余裕はない。表は良くても裏がダメだ。

設計ミスか?そうなのか?

子ども用を買ったということではないはずだ。僕の足の長さにぴったりだったし。

うーむ。

そこで考えてみた。もしこのタイツの設計が正しかったとしたら?

世界は広いのだ。狭い日本の常識で捉えるのは良くない。

この穴に人差し指を突っ込むと仮定する。

すると、人差し指の直径分を除いた穴の残りのスペースがモノの直径ということになる。

仮に韓国人の人差し指の直径が1センチとしよう。

ということは、韓国人のモノの直径は。。。



5ミリ?

(すいません。茶化しすぎですね。あんまりにも衝撃的だったもので。)
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韓国経済やばい?釜山貯蓄銀行等に営業停止命令!

まったくご無沙汰しております。公私ともにバタついて余裕がありません。

そんななか見過ごせないニュースがありました。

韓国版サブプライム危機が激化 世界経済に再び暗雲か(サーチナ 2011/02/24)

うむーー。

釜山貯蓄銀行ってソウルではあまり見かけないけど、釜山ではモチロン超メジャー。取り付け騒ぎに発展しているみたい。

ちなみに僕は、「自分が気に入った国には定期預金をする」ということを趣味にしています。

今のところ、韓国ウォンと中国元の2種類の外貨で預金中。

僕が韓国に注目しだしたのは2004年ごろ。ベトナム旅行をしたときから。

当時のベトナムでは、高すぎる日本の家電製品はほとんど売られておらず(陳列すらされていない)、街で見かけるのはサムソンやLG電子のような韓国ブランドの製品ばかり。

それだけじゃなくって、LG電子製のシャンプーというものも売られており、それを使うのがベトナムの若い女性のステータスみたいになっていた。

家電製品に関わらず、ベトナム人にとっては韓国製品というのがひとつのブランドになっていて、こりゃあ韓国は来るぞ?!と思ったんだよね。

それから数年。急激にウォンが安くなった2008年ごろ。満を持して日本円をソウルの新韓銀行にぶち込んできたのでした。

中央日報によると、預金者保護法により元利金基準で1人当り5000万ウォンまでの預金は全額保護されるとのことだが、外国人の僕らであっても同様なのだろうか。

しばらくは要注意の状況が続きそうですな。

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